報道されました!

10月8日、西日本新聞朝刊(福岡県・58万部)に

「戦争で精神障害 日本も」として

1面TOP記事として掲載されました。

「PTSDの日本兵の存在」を1面TOP記事として掲載したのは西日本新聞が最初と思います!!

25面・社会面に

「PTSDの復員日本兵と暮らした

家族が語り合う会」の活動が紹介されました。

2020年9月27日(日)佐賀新聞(12万部)に「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」、「PTSDの日本兵と家族の交流館・村山お茶飲み処」の関係記事が掲載されました。8月23日の「村山うどんを食べる会」に参加された中国研究者が黒井秋夫の父親が従軍した際の初任地・公主嶺出身と聞いた黒井が女性に父親がなしたであろう所業を謝罪した事と謝罪に対する中国人女性の寛容な「戦争はあなたの父親の責任ではない」という返答があったこと、「共に平和のために邁進しましょう」という呼びかけなどが紹介されました。

お知らせします!8月29日(土)

読売新聞・多摩版「たま人」欄に
「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」の
活動が紹介されました。
「PTSDの兵士と家族の交流館・村山お茶飲み処」も紹介されました。
PTSDの兵士の存在が広く国民に知られることが

「2度と戦争を起こさない。誰もが安心して暮らせる社会」に繋がると信じ

活動を倦まずたゆまず続けます。

皆さんのお力添えを心からお願いいたします。
多摩地域と地元武蔵村山市で一番読まれている読売新聞で活動が紹介されたことは地元で認知されたようで、とてもうれしいです。

全ての皆さんとすぐには頷けない自分とは離れた意見だとしても、

心を開き、耳を傾け「平和と戦争」を話し合いたと思います。

ぜひご来館ください! 

(読売新聞多摩版45.2万部発行)

  多摩地区すべての新聞発行部数112万部の38%を占めています。 

(武蔵村山市では21500部、全世帯の6割以上をカバー) 

8月31日(月)東京新聞5面 社説発言らんに「私説」として「PTSDの日本兵と家族の交流館・村山お茶飲み処」が紹介されましたのでお知らせします。

東京新聞の早川由紀美論説委員が8月に当館に来館されて早川さんの祖父、父親、自分自身との家族関係にも「戦争」の傷痕があったとという文章です。紹介記事というよりは「私説」のとおり早川さん自身の「自分の中の『戦争』」が語られています。早川さんの姿勢に感銘を受けました。

 

8月25日毎日新聞夕刊(68万部)

 「キャンパる」で活動紹介されました!

 

 これを加えてこの1年間に18の新聞社に23回紹介記事が掲載されました!!

「PTSDの日本兵の存在」を日本の人たちに知っていただくことが

「二度と戦争を起こさない、安心して暮らせる社会」に繋がると信じて活動を続けます。

これからも皆さんのお力添えを宜しくお願いいたします!

 

2020年7月30日から

★信濃毎日新聞(発行部数・46万部)

★沖縄タイムス(16万部)

 ほかに14日までに同様の記事が

★北海道新聞(95万部)

★青森県の東奥日報(21万部)

★山梨日日新聞(19万部)、★岩手日報(19万部)

★高知新聞(16万部)、★東京新聞(45万部)

8月15日・山形新聞(20万部)

紹介されました

更に8月20日までに

中日新聞(213万部) 京都新聞(35万部) 

徳島新聞(20万部) 宮崎日日新聞(20万部) 

南日本新聞(28万部)  山陰中央新報(18万部)

紹介され8月24日、北日本新聞(22万部)

総合計654万世帯

お知らせされました!

 

「PTSDの日本兵と家族の交流館・村山お茶飲み処」が

16の新聞社に

(その地方・県では一番読まれている新聞です)

紹介されました。

総合計654万世帯の皆さんに

「PTSDの日本兵と家族の交流館・村山お茶飲み処」を

知っていただく機会になりました!

 

  日本の世帯総数は5410万世帯です。

654万は日本の総世帯の12.1%に当たります!

 

「PTSDの日本兵と家族」の存在を多くの皆さんに知っていただくことが「二度と戦争を起こさない」ことに繋がると信じて活動を続けます。皆さんのお力添えを宜しくお願いいたします! 

 

新聞報道の影響かHPへの訪問者が20人~50人に増加しています。8月は700人を越える

訪問者になりそうです!!