日本最初・唯一のPTSDの日本兵」交流館

お茶飲み処)建設中!

武蔵村山市中藤3-15-4 黒井秋夫 自宅敷地内

   510日(日)

開館祝う会・お祝いの餅まき!懇親会開催!

多くの皆さんのご参加を歓迎いたします!

 

★当日のスケジュール(予定)

 11:00 開館を祝う会 中藤地区会館

     参加いただいた皆さんからお言葉をいただきます。

 主催者が会館の建設の目的をお話しします。

12:30 餅まき、菓子まき 懇親会 

会場は「交流館・お茶飲み処」と

「交流館・お茶飲み処」を囲む敷地周辺。

14:30 終了

   日本最初で唯一の「PTSDの日本兵」の情報館です!

 

 

PTSDの日本兵」交流館・お茶飲み処(仮称) の四つの役割

 

★情報の発信の場、心の傷の安らぎの場、地域の人たちのお茶飲み場,地域の子供たちに戦争体験を語り継ぐ場になります!

 武蔵村山館だけでなく、二つ目、三つ目、全国各地に「PTSDの日本兵」交流館・お茶飲み処を作りましょう!

 

「PTSDの復員日本兵と暮らした家族」たちの情報を発信します。

 

PTSDの日本兵と暮らした家族の体験談、手記が「おしゃべりカフェ」の場で、1000人アンケートで、お手紙、メールで寄せられています。これらは、PTSDに精神を侵された復員兵(父親、祖父)から受けた生々しい暴力などの体験が綴られています。そして、受けた体験により従軍兵の子ども、孫たちが精神的打撃・心に傷を受けているのです。PTSDの復員兵の心の傷の影響がその子ども、孫へと連鎖を続けているのです。

 

・戦争は戦闘の停止で全てが終わる訳ではありません。戦後75年を経てもそれらを体験した人たちの心の傷や困難な生活はいまだに尾を引いているのです。

 

□「PTSDの日本兵」交流館・お茶飲み処は、「PTSDの復員日本兵と暮らした家族」たちの様々な情報、声を展示、発信します。

 

□「PTSDの日本兵」に関する研究者の研究資料、書籍、映像、新聞報道などの資料を展示、放映します。

 

□二度と「PTSDの日本兵」を作らない日本(世界)をめざします。問題の解決を戦争や暴力ではなくあくまでも「話し合いで解決する社会」をめざす力になるよう力を尽くします。

 

 ②PTSDの復員日本兵と暮らした家族」の安らぎの場をめざします。

 

・「PTSDの復員日本兵と暮らした家族」はその体験から心に傷を負っています。黒井秋夫自身  

 

 が父親を尊敬できず、打ち解け、信頼し合う普通の親子関係を遂に作ることはできませんでした。その事は私の人生、生き方、家族関係などに大きな影響を与えました。しかし、父親のPTSDにより自分自身が精神に傷を負っている認識はありませんでした。自覚しないままに家族に、その周囲に様々な負の影響を与えてきたに違いありません。

 

・PTSDの負の連鎖は本人が気づいている、いないに関わらず連鎖しているから恐いと言えます。

 

・そのような心の傷と負の連鎖はどうしたら解消できるでしょうか。

 

 解決方法には既に多くの実例があります。それは体験者どうしが、お互いに経験を語り合うことです。口に出し、心の悩みを「話し合うことで心が軽くなる。傷が消えていく」という方法は種々の心に傷を持った病気を和らげる効果が確認されています。

 

・「PTSDの復員日本兵」交流館・お茶飲み場を「出会いの場、体験交流の場、おしゃべりの場、交流館の周りの人たちとのふれあいの場」として運営するのは「心の傷をおしゃべり・交流を通じて軽くする。解消する」ことをめざすということなのです。

 

地域の子供たちに戦争体験を語り継ぐ場にします。

 

・地域の児童館が隣接しています。子どもたちが毎日、ランドセルを背負って「交流館・お茶飲み処」の前を遊びながら通ります。この子どもたちに寄り道してもらい、地域の老人たちの戦争体験(PTSDの兵士の家族の体験談、従軍した父親から聞いた話しなど含む)を紙芝居など使用して、語り聞かせる場所を作ります。児童館と協力して進めます。

 

地域の人たちにも愛される「交流館・お茶飲み処」をめざします。

 

「PTSDの復員日本兵と暮らした家族」の心の傷はそういう経験を持つ家族だけではなく、周辺の人たちとの交流、ふれあい、お茶飲み話をすることでも改善に向かうことが期待されます。・また、周辺の住民たちの理解が深まり、交流が毎日実現すれば「交流館・お茶飲み処」は地域の人たちにとっても楽しい憩いの場所になるでしょう。

 

・建設する武蔵村山市を1館目に更に二つ目、三つ目の「PTSDの復員日本兵と暮らした家族」の交流館・お茶飲み処を作りたいと思います。「出会いの場、体験交流の場、おしゃべりの場、ふれあいの場」を全国各地に広げたいと思います。

 

・先の戦争では900万人の日本軍兵士が従軍しました。心に傷を負ったと推測される兵士は100万人以上存在したと思われます。「PTSDの復員日本兵と暮らした家族」の心の傷は現在進行形です。終結していません。

 

100万人単位で存在する「PTSDの復員日本兵と暮らした家族」の交流の場は武蔵村山館一つで足りる訳がありません。日本全国各地域に必要です。

 

・「PTSDの日本兵」交流館・お茶飲み処を日本全国各地に作りましょう! 

 

 黒井秋夫の語り部活動」始まりました

2月20日(木)18:30~19:30 大阪市(エル大阪)関西共同行動 定例会

約20人の皆さんにお話しさせていただきました。

お話しの後の懇親会にも参加させていただき、交流を深めました。

 

・黒井を戦争や平和の学習会にお呼び下さい。会場費、資料費以外の費用はかかりません。

 

皆さんのところでもぜひご計画をお願いいたします。

 

どんな少人数でも、短時間でも、遠くても喜んでお伺いいたします。

 

 

最新ニュース 

「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」(,20.2.15)no.1

 

「PTSDの日本兵 交流館・お茶飲み処」建設進む。

 

213日(木)は飯塚棟梁と大沢さん、二人が内装作業です。ガルバリー鋼板の屋根、サッシの窓やドアは既に設置されています。外壁や内装に進むと思われます。

 

・飯塚棟梁は「一世一代の心を込めた作品になる」と仕事をしています。心強く嬉しく楽しみです。

 

・予定通り3月中には建物は完成しそうです。「交流館・お茶飲み処」の運営方法もほぼ固まって

 

きました。別紙『「PTSDの日本兵」交流館・お茶飲み処(仮称)の四つの役割』参照。

 

510日(日)開館を祝う会

 

★参加予定の皆さんを下記のように想定しています。今のところ50人規模を考えています。

 

・武蔵村山市、中藤地域(谷津自治会・寿会)など「交流館・お茶飲み処」周辺のみなさん。

 

・「兵士のPTSD」の研究者のみなさん。

 

・「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」会員。

 

・これまで開催した「おしゃべりカフェ」に参加したみなさん。

 

・平和や戦争に反対する活動をしている団体、興味関心を持っているみなさん。

 

・市会議員さんなど市政・政党関係のみなさん。

 

・報道関係のみなさん。

 

・餅まき、菓子まきを楽しみにしている学童保育や近所の子どもたち。

 

★当日のスケジュール(予定)

 

11:00 開館を祝う会 中藤地区会館

 

    参加いただいた皆さんからお言葉をいただきます。

 

主催者が会館の建設の目的をお話しします。

 

12:30 餅まき、菓子まき 

 

懇親会 「交流館・お茶飲み処」と「交流館・お茶飲み処」を囲む敷地周辺。

 

14:30 終了

 

谷津自治会、稲荷講の一コマをお知らせします。

 

211日は中藤集落(谷津自治会)の稲荷講の日でした。8時半から集落内のお稲荷様の掃除。10時から懇親会。

 

・黒井は稲荷講をすっかり忘れていて、11日朝から「交流館・お茶飲み処」の邪魔になる山茶花を一本斬って、始末をしていたら、ぞろぞろと爺さんたちが通りがかりました。

 

聞いたら「8時半から稲荷講で掃除だよ!」とのこと。

 

その場で「交流館・お茶飲み処」の説明もしましたが、行事に参加して、「話せる人に説明しよう」とチラシをポケットに詰め込み、徒歩数分のお稲荷さんと谷津公会堂(寄り合い所)に行きました。

 

・年一回のお稲荷さんの掃除に来た人は約50人。ほとんどが私と同年配か年長者で、地元の老人会(寿会という)とメンバーが重なる、口は達者だが、身体の動きは鈍い年寄りばかり。

 

自治会の役員と懇親会の準備は若い人たちだ、がそれでも50代がほとんど。

 

・私は掃除作業をしながら「交流館・お茶飲み処」の話しを新潟県出身Sさん(黒井は新潟市に25年間住み、家も現存する)に話しました。そうしたら「俺がチラシを配ってやるよ!」というびっくり反応。その場で全員に「黒井さんがこんなの作っているんだって!」と言いながら。配布し始めました。それで私に質問が殺到。PTSDを病んだ父のこと、貧乏だった子供時代、父親の無口や仕事を満足にできなかったのは従軍体験のPTSDが原因だったこと、その父親たちの供養を兼ねて「交流館・お茶飲み処」を作っていることを話しました。

 

10時から懇親会。爺さんたちは飲み会が本当の目当てなのだ。

 

・自治会長の挨拶が終わったとたん、Sさんが発言、「黒井さんから記念館のお話しがあります!」私はびっくり。促されて私はその場で立ち上がり、約5分間お話ししました。

 

終わったら拍手をいただきました。残りのチラシも配布させていただきました。

 

・飲み会の最中も多くの人たちに囲まれて「交流館・お茶飲み処」のお話しでした。

 

・子供の頃に直接戦争体験した終戦前に産まれた人、同級生が予科練に志願した人、父親が従軍した人など、戦争についての話しがあちこちで広がりました。

 

・爺さんたちからは「(交流館・お茶飲み処の)入場料金を100円にすれば気兼ねなく毎日でも行ける」という話が複数の人からありました。皆さん来る気満々!「5月10日の祝う会も行くよ!」と言ってくれる人も!もうびっくりの連続の稲荷講でした。

 

・飲み会終了後に10人以上がわざわざ建設中の建物を見に来てくれました。感激しました。「案ずるより産むは易し」でしょうか!?

 

・皆さん!5月10日にお出で下さい!地元の年寄りたちとの交流もできそうですよ! 

 

清水寛さん(埼玉大学名誉教授)から書籍など届きました。

 

・清水寛さんは障害者教育の著名な研究者です。精神障害の兵士の研究者でもあります。

 

現在84歳です。下記の書籍が届きました。

 

・日本帝国陸軍と精神障害兵士(不二出版)2007年版、現在は絶版で再販準備中。

 

・忘れられた歴史はくり返す(発行・きょうされん 出版・萌文社)2008年版。

 

・障害者と戦争(新日本出版)1987年版。

 

・ファックスやお手紙、お電話もいただいています。追加資料もお送りくださるとの事です。

 

「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」の活動への共感と熱い励ましをいただいています。 黒井は感謝感激でいっぱいです。

 

語り部(初めての講演依頼)出張に出かけます。220()大阪に行きます。

 

220日(木) 会場 エル大阪 時間 18:30 主催 関西共同行動。

 

 

 

 

 

「PTSDの日本兵」交流館・お茶飲み処 を作っています。

「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」への支援金振込先は以下の通りです。 

 

★ゆうちょ銀行からの送金(郵便振替用)

 

記号    11390

 

・番号 21576251

 

口座名義 PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会

 

  

★ゆうちょ銀行以外からの送金 (内国為替用)

 

・店名 一三八(イチ サン ハチ)・店番138

 

・普通預金(口座番号)2157625

口座名義 PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会 

 ★戦争・平和の

学習会にお呼び下さい!

語り部(お話しする人)を

黒井秋夫がつとめます

黒井秋夫は「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」代表です

PTSDの日本軍兵士の負の遺産は

家族に連鎖して現在も続いています!

 ☆学校で・労働組合で・何人か集まって・全国どこでも

どんな集まりでも、どんなに少人数でもお伺いいたします! 

 

・会場費、印刷費用は主催者でご負担をお願いいたしますが、

 交通費含めてその他の費用はかかりません。

 ・相談・申し込み・お問い合わせ先

 🏣208-0001 武蔵村山市中藤3-15-4

・代表 黒井秋夫 ☎080-1121-3888 qqkc6av9@ceres.ocn.ne.jp

 

6おしゃべりカフェ

 

2020年8月23日(日)開催!

 

語り継がれない経験はくり返す!

 語り継いで未来の命を守りたい!

 

従軍者への思いや戦争について

 

話したいことを、持ち寄り、語り合い

 

若い世代に受け渡しましょう!

 

 従軍した父親や祖父の

 

思い出を交流しましょう!

 

その心中を考えてみましょう!

 

2020.8.23 10:00~17:30(予定)

 

定員60名。資料代500円。

 

参加希望の方は予約をお願いします。

 

お茶を飲みながら語り合いましょう!

 

 

 

予定するプログラム  

 

9:45受付開始 参加者名簿に記帳願います。

 

  資料代として500円いただきます。

 

10:0012:00 BS1スペシャル

 

 「隠されたトラウマ~精神障害兵士8002人の記録」を見ます。

 

12:0013:00 休憩 昼食を用意します。予約をお願いいたします。 

 

13:0013:30 「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」

 

         活動内容をお話しします。  

 

13:3015:10 研究者の講演

 

あるいは従軍者の家族が体験を話します

 

     (講演者・お話しする人は20207月頃にお知らせします) 

 

15:3016:45 「おしゃべりカフェ」

 

         従軍した父親の思い出など話し合い、交流します。 

 

17:0017:30    コンサート。

 

子どもから大人まで楽しめます。ほっと一息!

 

18時頃~   懇親会。楽しく交流します。ぜひご参加ください!

 

 ★2020年8月23日(日)武蔵村山市中藤地区会館

 

武蔵村山市中藤3-16  付近にコンビニ、食堂はありません。

 

★カレーライスの昼食を用意します!(要予約)

 

     お茶・お菓子用意します。持ち込みも大歓迎。

 

問い合わせ先 080-1121-3888(黒井)

 

詳細は逐次お知らせします。

 

おしゃべりカフェで

 

  大事にしていること  

 

・お互いどうし、個人それぞれの考えを尊重します。

 

自由な発言を保障します。

 

・他の人の発言を途中でさえ切ったり、

 

異なる意見でも頭から否定はしません。 

 

・相違点よりも話し合いで共通点を探します。

 

和やかで楽しい交流の場をめざします。

 

・参加者どうしが友達になれる「おしゃべりカフェ」を作ります!

 

 2019年度日本記者クラブ特別賞受賞!

BS1スペシャル「隠された日本兵のトラウマ

を視聴した感想をお寄せください。

順次ホームページに掲載させていただきます。

送り先・アドレス

qqkc6av9@ceres.ocn.ne.jp

 

「1000人アンケート」にご参加を!

 

★戦争にいかれた親族、お知り合いは復員後どのような生活・暮らしをお送

 りになりましたか?

いま思い出して「もしやPTSDの影響ではなかったか?」というような 当たりはありませんか?

 

随時集約して、結果をおしらせします。

 

 

2019.12月8日(日)

第5回「おしゃべりカフェ」を30人の参加で『ホームの武蔵村山市中藤地区会館』で開催しました。

5回目と会を重ねるごとに和やかなおしゃべりと交流が広がっています。

遠くは神戸市、愛知県岡崎市から大学生など若い参加者も!

若い世代に語り継がれています。受け継がれていくでしょう!

拉孟戦、戦友会の講演者の遠藤美幸さんは「おしゃべりカフェ」にも加わり大いに盛り上がりました。

8月に続いてコンサートも開催。今回はメンバー4人の「タコス」!心癒される演奏に参加者も大満足でした!

終了後は黒井宅に場所を移し、タコスの皆さんも参加して懇親会。話の輪と交流がさらに広がりました♬(^^♪。

 次回は2020.8.23(日)です。

多くの皆さんのご参加をお待ちしています。

 

2019年8月25日(日)

「おしゃべりカフェ」に46名が参加しました。

北村毅さん、室田元美さんの講演、北川直実さん、遠藤美幸さん、星野泰久さん、西中誠一郎さんの発言をいただきました。その後、参加者どうしのお話合いと交流、カクテル―チェさんのコンサート、最後は和やかな懇親会で、大成功の「おしゃべりカフェ」となりました。次回は12月8日(日)日中戦争が日本軍の真珠湾攻撃でさらに戦線拡大したメモリアルの日に開催いたします。

多くの皆さんの参加をお待ちしています。

 

★2019年3月17日(日)23名の皆さんが参加されました。  

 武蔵村山市 さいかち地区会館で開催しました!

従軍した父親の思い出を全員が語り合い、耳を傾けました。

放映したBS1スペシャルにも登場する研究者の中村江里さんから兵士のPTSDについてコメントをいただきました。

下写真。2018年10月14日、2回目の学習・交流会に20名が参加しました。研究者、中村江里さんから参加いただき、お話しいただきました。

下写真・2018年5月13日、初回の学習・交流会に9名参加。



新着情報

「PTSDの日本兵」交流館・お茶飲み処(仮称) の四つの役割 (木, 13 2月 2020)
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最新ニュース NO.1 2020.2.15 (Thu, 13 Feb 2020)
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2020年1月度の訪問者数。 (Thu, 30 Jan 2020)
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記念館進捗情報 (Sun, 26 Jan 2020)
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イベント情報

10月14日、幼児遊び部屋あります。
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「市民のひろば」に掲載されました!
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2018年5月13日 学習・交流会の様子


ブログ

父と暮らせば

ETV特集「隠されたトラウマ~精神障害兵士8000人の記録」
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父と暮らせば(19)「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」ができた理由
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父と暮らせば(18)「独立守備隊従軍の時の父の戦闘記録」その2
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黒井秋夫の父の従軍時の写真


読書紹介

見過ごされたトラウマ・今朝の朝日新聞31面
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「朝日川柳」
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