こちらは「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」が運営する・PTSDの日本兵と家族の交流館(村山お茶飲み処・子ども図書室)のホームページです。

 

★私たちは世界に平和憲法の約束を守ります。

二度と戦争は起こしません。加わりません。

私たちはいかなる戦争にも反対します。

 

私たちは銃を取りません。

紛争は話し合いで解決します。

侵略されたら直ちに白旗を掲げ降伏します。

日本が戦地になったら避難民になり生き延びます。

世界に日本への支援と平和的解決を訴えます。

 

日本が二度と戦争を起こさない!
誰もが安心して暮らせる平和な社会をめざします!

 

中国、朝鮮半島、アジア、世界に平和と友好の虹の橋を渡します!



「PTSDの日本兵と家族の交流館」憲法第9条を体現する白旗を掲げています!

新年あけましておめでとうございます。

今日19日、午前10時に「PTSDの日本兵と家族の交流館」を今年初めて開館いたしました。

今年も平和を気軽に語りあえる地域の拠点、交流の場として成長していきます。

2022年度は子どもたちが戦争を体感できる資料館をめざします。

“戦争遺品を送って下さい”という呼びかけに応えて100年前の日露戦争戦死者の遺品、アジア太平洋戦争戦死者の遺髪、遺書など」の遺品が届いていますし「鉄兜、軍用かばん、軍票」の提供の連絡も受けています。

 

今年も多くの皆さんのご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

 

 

★「日本兵のPTSD」への関心が広がり高まっています。!

NHKFacebookで再生回数が1位と7位にランクインしています!

 

★NHKFacebookHUMANドキュメント&クローズアップ現代プラス』

 https://www.facebook.com/NHKgendai/

★再生回数1位 305万回。

シリーズ終わらない戦争。

②「封印された心の傷戦争神経症兵士の追跡調査」(2021913日アップ)

★「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」が活動紹介されています。

★再生回数7位 61万回。

「目撃!にっぽん」

「ずっと父が嫌いだった~家族が向き合う戦争の傷痕」(20211227日アップ)

★「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」が活動紹介されています。

NHKFacebookで「日本軍兵士のPTSDの存在」を取り扱ったNHKの番組がアップされていますが、多くの番組の中で断トツ一位の305万回、第3位の61万回再生されています。

国・政権と日本軍・引き継いだ自衛隊がその存在を国民の目に触れないよう隠し続けて来た「日本軍兵士のPTSDの存在」が20218月以降に相次いでNHK総合TVで放映され、大きな反響が広がっています。

「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会・PTSDの日本兵と家族の交流館」」は多くの国民の皆さんが「日本軍兵士のPTSDの存在」知ることが「戦争をしてはいけない」という世論を作り「日本が二度と戦争をしない。誰もが安心して暮らせる平和な社会」に繋がると信じて活動を続けます。皆さんのご支援、励ましに助けられて歩んで行きます。これからもよろしくお願いいたします。

「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会・PTSDの日本兵と家族の交流館」HPhttps://www.ptsd-nihonhei.com 

 

 

202211日(土)

 

11日も「PTSDの日本兵と家族の交流館」は入口に「戦争はしません。白旗を掲げましょう。和解しましょう」の旗を掲げています。

1946年発布された『戦力を持たず、紛争解決を武力に求めず、平和国家』を世界に宣言した日本国憲法を体現した白旗です。

戦争には勝者も敗者の区別はありません。皆が敗者ではないでしょうか。

国土に核ミサイル兵器が飛び交う時、自衛隊兵士も一般国民も区別なく生き残る術はないでしょう。

だとしても私たちは二度と銃は持ちません。それは私たちが世界に約束した事です。日本人の誇りをかけて約束を守り抜きます。

私たちは白旗を掲げ、戦地から逃れ、世界に保護と支援を訴え戦火の収まる日を待ちます。

やがて戦が止むときが必ず来ます。その時から生き延びた者たちが未来に向けた歩みを踏み出すでしょう。

侵略されようが、何が起ころうが、銃は二度と取らない!そういう世界、そういう地球にはしない!それが日本人が世界に約束して己が決めた生き方ではないでしょうか。

「PTSDの日本兵と家族の交流館」は元旦も、2日も、その次の日も白旗を掲げ続けます!

多くの人たちに「PTSDの日本兵の存在」を知っていただくことが「戦争をしてはいけない」という世論を作り「日本が二度と戦争をしない。誰もが安心して暮らせる平和な社会」に結びつくと信じて活動を続けます。

皆さん!ともに手を携え一緒に歩いて行こうではありませんか!

 

https://www.ptsd-nihonhei.com

「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」ニュース号外

2022年月5日(水)

東京新聞で「戦争遺品提供の呼びかけ」が報道されました!

早速、特攻隊兵士の遺書、遺髪提供の電話がありました。

★「PTSDの日本兵と家族の交流館」は福岡の「兵士・庶民の戦争資料館」のような体感型交流館をめざします!

 報道関係の皆さん!

当館がめざす「体感型交流館」の取り組み、「戦争遺品提供」呼びかけの取材と報道をよろしくお願いいたします!

日本軍兵士のPTSD」関連番組への関心が広がっています!

NHKFacebookHUMANドキュメント&クローズアップ現代プラス』

 https://www.facebook.com/NHKgendai/

★再生回数1位 305万回

シリーズ終わらない戦争②「封印された心の傷戦争神経症兵士の追跡調査」(2021913日アップ)

★再生回数7位 58万回

「目撃!にっぽん」「ずっと父が嫌いだった~家族が向き合う戦争の傷痕」(20211227日アップ)

NHKFacebookで「日本軍兵士のPTSDの存在」を取り扱ったNHKの番組がアップされていますが、多くの番組の中で断トツ一位の305万回、(アップされてまだ8日ですが)第3位の58万回再生されています。

国・政権と日本軍・引き継いだ自衛隊がその存在を国民の目に触れないよう隠し続けて来た「日本軍兵士のPTSDの存在」が20218月以降に相次いでNHK総合TVで放映され、大きな反響が広がっています。

「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会・PTSDの日本兵と家族の交流館」」は多くの国民の皆さんが「日本軍兵士のPTSDの存在」知ることが「戦争をしてはいけない」という世論を作り「日本が二度と戦争をしない。誰もが安心して暮らせる平和な社会」に繋がると信じて活動を続けます。皆さんのご支援、励ましに助けられて歩んで行きます。これからもよろしくお願いいたします。

 

30年以上前に亡くなった父をずっと嫌っていたという黒井秋夫さん。戦後の父は無気力で定職に就かず、まるで抜け殻のようだったそうです。
★12月27日(月)朝8時、氷点下6℃。
「PTSDの日本兵と家族の交流館」周辺に「語り合う会ニュース新年号」の配布を始めました。午前中は250世帯に配布しました。今日の午後と明日で周辺700世帯に戸配いたします。2021年最後の配布です!
午前中は顔を合わせた多くの皆さんに声をかけていただき、ご挨拶ができました。2022年も頑張ろう!
★この活動が広がれば広がるほど「戦争をしてはいけない」という世論を作り「日本が二度と戦争をしない。誰もが安心して暮らせる社会」に繋がると信じて活動を続けます。
★「語り合う会」ニュースは毎月、周辺800世帯と武蔵村山市の市長・副市長さん、市議会議員さん、教育委員会、市立3小に配布。報道各社に配信しています。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/148702?rct=thatsu

東京新聞で報道されました!

 

20211214日「東京新聞・東京発欄」で「PTSDの日本兵と家族の交流館」が報道されました。多くの人たちに知っていただくことが「戦争をしてはいけない」という世論を作り「日本が二度と戦争をしない。誰もが安心して暮らせる社会」に繋がると信じて活動を続けます。

 

 

2022年度予算

米軍駐留負担・思いやり予算100億円増加、

2110億円に賛成できません!

米軍と自衛隊が共同訓練で使用する資機材費用負担の親切に賛成できません!

防衛・軍事費の増大に賛成できません!

 

https://www.ptsd-nihonhei.com 

戦争遺品を
お送りください!

「兵士・庶民の戦争資料館」のように

子どもたち

体感型資料として展示使用します!

送り先 208-0001 武蔵村山市中藤3-15-4 

「PTSDの日本兵と家族の交流館」黒井秋夫

問い合わせ先 電話090-1121-3888 ★メールアドレス qqkc6av9@ceres.ocn.ne.jp

★「PTSDの日本兵と家族の交流館」も「兵士・庶民の戦争資
 料館」を見習い、子どもたちが展示資料に触ったり、身に付けたりして戦争を身体で感ずる事ができる「体感型」の展示をするため、戦争遺品(鉄兜、軍服、軍靴など何でも)の提供を皆さんに呼びかけています。ご協力を宜しくお願いいたします。
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交流館の庇(ひさし)を

延長しました!!

雨の日も傘無しで交流館から母屋のトイレや手洗い所に

   行けるようになりました!

交流館の入り口に雨の日も濡れないので気にせず靴を

   置けるようになりました!

 

子どもたちも喜んでくれました!

皆さんからのカンパでまかないました!

心から感謝申し上げます!

 

ありがとうございます。